合金の異相界面構造の安定性解明の為の理論計算手法の開発

弓削 是貴
(京都大学大学院 工学研究科 材料工学専攻 助教)

2013年11月20日水曜日

論文を投稿しました

10月の記事に書いた,不規則相を格子で決定されるごく限られた構造の情報から記述することのできる理論の論文を欧文誌に投稿致しました.現段階では理論の適用はバルクに限られていますが,これを界面に応用できるように展開したいと思います.

0 件のコメント:

コメントを投稿